株式会社 富士化学研究所
きれいな地球、貴重な資源

太古の昔、高度な文明が発達していたイースター島では、人口の増加、生活の向上の為に自然環境を破壊し、資源の大量消費をした結果、滅亡してしまったと言われています。現在においても、大量生産、大量消費の下で、産業廃棄物が多量に排出され続けています。それと共に環境問題、資源問題が深刻化してきました。イースター島文明の滅亡はまさに地球への警鐘だろうと思います。当社は創業から40年間、写真廃液やレントゲン廃フイルム等に含まれる銀の回収(資源の再利用)を業とし、又昭和48年には公害防止設備として、真空蒸発濃縮装置等を設置し、産業廃棄物の適正処理に努めてまいりました。(株)富士化学研究所は、きれいな地球、貴重な資源を21世紀へ残すべく、より一層の努力をしていく所存です。
所在地

 

代表者
資本金
従業員数
創業年
TEL
FAX
E-mail

〒550-0015 大阪市西区南堀江4丁目13番10号


増井泰裕
1000万円
21名
昭和34年1月
(06)6541-5251
(06)6532-5485
aa158290@nycodn.ne.jp
業務内容
貴金属精錬・精製業
貴金属、合金製造業並びに貴金属再生業
化学薬品、製造販売
貴金属製品並びに装身具の販売
産業廃棄物の収集、運搬
産業廃棄物の中間処理
取得・許可
大阪市及び福岡市に於いて、産業廃棄物中間処理業の許可取得。
近畿二府四県をはじめ、47府県、政令都市に於いて、産業廃棄物収集運搬業の許可取得。