株式会社 大谷化学大阪
次世代の明るい未来のために

21世紀以後、果たして人類は地球と共存できるのか「人間社会と環境」の問題が今厳しく問われています。ゴミ問題を発端とする公害や環境破壊は地球規模で関心を集め、廃棄物はその渦中にあると言えます。今や官民あげてのさまざまな事業活動や法的な整備が着々と進行する中、弊社では創業以来さまざまな角度から、産業廃棄物の適正処理と有効資源としてのリサイクルについて地道に取り組んで参りました。次世代の明るい未来のために、環境保全の一翼を担っていきたいと考えています。
所在地
代表取締役
資本金
従業員数
創業年
TEL
FAX
〒547-0025 大阪市平野区瓜破西2丁目15番35号
内田新八
1000万円
5名
昭和43年4月
(06)6702-0605(代)
(06)6702-0607
業務内容
写真定着廃液
現像廃液
古フィルム回収
貴金属分析精錬
許可取得
都道府県

昭和43年4月大谷化学発足
平成10年7月現組織に変更
・大阪市第6610056713号
・大阪府第2700056713号
・堺市第6700056713号
・東大阪市第6800056713号
・尼崎市第7100-056713号
・兵庫県第2803056713号
・神戸市 第6900056713号
・姫路市第7003056713号
・滋賀県第2501056713号